ビットコインで家を買う日が近いうちにやってくるのだろうか?

仮想通貨は本当は「暗号通貨」と呼ぶのが正しいそうだが
通り名として一般的に広く通用してしまったので
もう戻れないっていう感じらしい。
その仮想通貨ビットコインが

2009年に登場してから9年目

となったようです。

もうビックカメラや丸井等では
ビットコインで支払いができるそうですが
住宅業界ではまだ「ビ」の字も聞かない様子です。

しかし実際、世界では不動産の売買に
既にビットコインが使われているようなので
有益で便利さがわかれば急速に
広まるかもしれません。

何がメリットになるのかは
よくわかりませんが
住宅は高額なのでほとんどの人が
ローンを組みます。

その際、手数料も多く発生します。
時間も結構かかります。
それらが省かれれば
何十万単位で助かることになりますね。

これはそんなふうにできるんでしょうか?
よく勉強もしないで想像だけで言ってますが
実現できたらいいですね。

世の中便利なものは
一度手にしてしまうと
もう離せなくなるのは
今までの物凄い勢いの
変わりざまをリアルに
体験してきたので
よくわかります。

劇的に変わっていったのは
20世紀が終わるころ。

パソコン
携帯電話が出て
デジカメ、DVD
カーナビ、
液晶薄型テレビ、
ETC、
スマホ
そして暗号通貨
電気がないと成り立たない
便利なもの。

暗号通貨はスマホか
専用の機器みたいなもんができてるのかな?
まあそのどちらかがないと
あるいは充電切れてると
外で買い物ができませんね。

どんなに便利になっても
人間の機能が退化しないように
感覚を手業を磨いておきたいですね。
本当にこんな便利なものを
作った人は賢いのでしょうが

ただ使ってるだけの人間は
踊らされて使うだけの何も考えない
人にならぬよう気を付けましょう。

多分かなりの勢いで使われるように
なり始めてもう絶対手放せなくなる
ような気がします。

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